ミモザアカシアの蕾も、春に向けて膨らんできています

ミモザアカシアの蕾も、春に向けて膨らんできています。

ミモザアカシアの蕾も、春に向けて膨らんできています。

おはようございます!
植物たちの温かさを、実感できる、
冬の寒さも乙なものですね。
今日も自然の恵みに守られて、いい日になりますね!

今日は何の日? 12月26日

  • ボクシングデー Boxing Day
    クリスマスプレゼントの箱(box)を開ける日。
    クリスマスにカードやプレゼントを届けてくれた
    郵便配達人や使用人にプレゼントをする。
    イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、スイスでは公休日。

  • プロ野球誕生の日/ジャイアンツの日
    1934年12月26日に、アメリカのプロ野球との対戦のため、
    現在のプロ野球リーグでは最古のプロ野球チーム
    大日本東京野球倶楽部(後の読売ジャイアンツ)が創立されたことに由来。
    なお、これより前の1920年に日本初のプロ野球団である
    日本運動協会が設立されているが、1929年に解散しており、
    現在のプロ野球リーグとのつながりはない。

  • 聖ステファノの祝日
    キリスト教の最初の殉教者・聖ステファノの聖名祝日。
    アイルランド、イタリア、オーストリア、
    クロアチア、フィンランドの公休日。

  • 独立記念日 スロベニア
    1990年のこの日、国民投票によりスロベニアが
    ユーゴスラビアから独立することが決定した。

  • 親善の日 南アフリカ

今日の誕生花 12月26日

  • クリスマスローズ
  • ディル
  • 胡蝶蘭 こちょうらん ファレノプシス
  • 千両 せんりょう
  • オキザリス
  • ブバルディア
  • カレープラント
  • ひさかき
  • ユーカリ

ミモザアカシア

ミモザアカシアの蕾も、春に向けて膨らんできています。

ミモザ(Mimosa)は本来、
含羞草(おじぎそう)のことを指すラテン語名のようですね。

葉に刺激を与えると、
古代ギリシャの身振り劇ミモス(mimos)のように、
動くことから、この名前がついたようです。

日本でも主流になっているミモザは、
房アカシア、銀葉アカシアの俗称として呼ぶ名前ですが、
これは、イギリスに南フランスから輸入される、
房アカシアの切り花をミモザと呼んだことから、
誤用されるようになって定着したようです。

誤用された言葉が、定着した例は、本当に多いですね。

そもそも言葉自体も、どんどん変化していきますからね。

昨年まで、鉢の中にいた子を、今年大地に降ろして、
まさに大喜びで、今年は元気に育っていました。

どこまで大きく育ってくれか。
この子の成長も楽しみですね。

ミモザアカシアの花言葉

「友情」「真実の愛」「秘やかな愛」「豊かな感受性」
「堅実」「エレガンス」「神秘」
「プラトニックな愛」「秘密な恋」「気まぐれな恋」

自然界への愛のエネルギーの貯蓄を、
最高に愉しんでください!

ミモザアカシアの蕾も、春に向けて膨らんできています。

冬暖かく、夏涼しく。

樹々、植物たちと暮らす生活では、
これを実感していきますが。

さらに、その関係が双方向になっていくと、
格段に快適さがアップしていきます。

部屋の中に居てくれる子たちは、
まさに、対話をしながら、
水を届けてあげたりすることで、
お互いのエネルギーが循環していきますね。

これによって、お互いの環境の快適さは、
間違いなくレベルアップしていきます。

水なども、どの子も一律に、
同じように届ければいいというものではなく、
それぞれの子の個性、特性がありますから、
それに応じで届けることが、
一人ひとりの子との交流ですね。

外で見守ってくれる大きな樹々には、
与えられることが多いですが。

それでも、できるだけ自然のままの環境に近い状態を届けることで、
様々な子たちがやって来て、樹々の健康が保たれます。

できるだけ余計なことをせず、
邪魔をしないことも、届けられる大切な愛ですね。

これらのことは、
もちろん、人間同士の中でも言えることでしょう。

愛のエネルギーは、キャッチボールであったり、
もっと大きなスケールで循環することで、
大きなエネルギーになっていきます。

そして、放出された愛のエネルギーは、
どこに届いているのかわからなくなっていても、
必ず、愛という形で戻ってきます。

例えば、大樹のそばの環境を、
自然に近い状態に保つことを、ひとつやったとしても、
それが、すぐには何かになって現れることはありませんが。

その愛が、その樹の寿命を延ばすことに、
繋がっているかもしれませんし、
大きく育つ要因になっているかもしれませんね。

また、樹に直接の影響はないにしても、
自然界で自然を保つことは、
必ず、その愛が必要で、生かされる存在がいます。

その存在は、人間の目には見えないほどの、
微生物と言われる子たちかもしれません。

自然界で誰かを生かすことは、
まさに、幸せを届けることですから、
その恩恵は計り知れないものがあります。

あなたの愛のエネルギーは、
どこで誰の幸せに役立っているかわかりません。
そして、その愛が自然界のルールに沿ったものであれば、
必ず、あなたの元に循環して大きな愛になって戻ってきます。

その大きくなり方は、
人間界で人間が創ったものとは、
比べものにならないほど、
大きなレバレッジが効いたものになります。

自然界で、最大に活きる貯蓄は、
自然に沿った愛のエネルギーの放出でしょう。

もちろん、日々消費もしていますから、
それを超える愛のエネルギーを、
どんどん、自然界に蓄積していくことです。

愛のエネルギーは、誰かに奪われることもありません。
どんどん使えるエネルギーは使ってもらえば、
それが循環して、大きくなって戻ってきます。

特別な場所に預ける必要もありません。
どこにでも、蓄積できますし、
どこからでも、どこででも循環していきます。

こんなに便利で、大きな利子のつく貯蓄は、
他にはないでしょう。

どうぞ、今日も、
愛の消費を超える貯蓄を心がけてください。

あなたの愛の貯蓄のフィールドは、
自然界全体です。
不自然を極めている人間界の中だけに囚われていると、
愛のエネルギーが、スムーズに循環いきませんよ。

不自然極まりない人間界でも、
所詮、自然界の一部ですから、
自然界からのエネルギーを受けます。

あなたの愛のエネルギーが、
直接、人間の誰かに届かなくても、
自然界から届く可能性は、大いにありますからね。

目の前の小さな自然に、
見ず知らずの人に、物などの存在全てに、
愛はどこにでも注ぐことができますね。
その全てが自然界では貯蓄、蓄積されています。

自然界の愛の貯蓄生活を、今日も大いにお愉しみください。
これほど、楽しく、快適さと充実感を感じられるものはありませんね。

今日も素晴らしい一日になりますね!^^


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