柿(かき)が芽吹いてきました。

柿(かき)が芽吹いてきました。

柿(かき)が芽吹いてきました。

おはようございます!
夏の青空の色をおもわせる青い空がのぞく、
雨上がりの、少し雲の多い朝になりました。

今日4月4日は、

  • 地雷に関する啓発および地雷除去支援のための国際デー
    (International Day for Mine Awareness and Assistance in Mine Action)
    国連が2006年に制定した国際デー。

  • ピアノ調律の日
    国際ピアノ調律製造技師協会が1993年に制定。
    日本では日本ピアノ調律師協会(ニッピ)が1994(平成6)年から実施。
    Aprilの頭文字が調律の基準音Aと同じで、
    その周波数が440Hzであることから。

  • 交通反戦デー
    1989年のこの日、東京都の交通遺児を励ます会が交通反戦大会を開き、
    この日を「交通反戦デー」とすることを決めた。
    児童や生徒も参加できる春休み期間中の覚えやすい日で、
    また「死(4)死(4)を返上」の語呂合せから。

  • あんぱんの日
    1875(明治8)年のこの日、明治天皇が水戸邸の下屋敷を訪れる際に、
    木村屋のあんぱんが出された。
    木村屋の木村安兵衛が当時の侍従・山岡鉄舟に
    「これまでは京都の和菓子をお出しすることが多かったが、
    純日本製のパンをお出ししたらどうか」ともちかけられた。
    木村安兵衛は、それまでのあんぱんに工夫をこらし、
    日本を代表する花である八重桜の塩漬をいれた桜あんぱんを開発した。

  • ヨーヨーの日
    「ハイパーヨーヨー」を製造しているおもちゃメーカーのバンダイが制定。
    四(よー)四(よー)で「ヨーヨー」の語呂合せ。
    1998年のこの日には、ジャパンヨーヨーアソシエーション(JYYA)が設立された。
    この日とは別に、ヨーヨーを世界的に有名にした立役者である
    ドナルド・F.ダンカンの誕生日6月6日もヨーヨーの日になっている。

  • トランスジェンダーの日
    1999年2月に性同一性障害者の
    自助グループ・TSとTGを支える人々の会が制定。
    「男と女」だけではとらえきれない性の多様性について、
    広く社会的な理解を深める日。
    「おかまの日」と言われていた日を
    そのまま「トランスジェンダーの日」としたことにより、
    「おかま=トランスジェンダー」という誤った認識がなされる恐れがあることから、
    当事者の間で日附を変更もしくは廃止すべきという声が上がっている。

  • 幸せの日
    女の子の節句(ひなまつり)が3月3日、
    男の子の節句(こどもの日)が5月5日、
    その間の今日が4月4日が『4(し)と4(し)』の合わさる日として
    『幸せの日』と云われている。
    また、男子(だんし)と女子(じょし)が歩み寄った日とも云われ
    『男子と女子の夫々の「子(し)」』が合わさる日
    『幸せの日』と云われる事もある。

  • どらやきの日
    米子市の丸京製菓が制定。
    「桃の節句」と「端午の節句」に「はさまれた」日であることと、
    「みんなで食べて、みんなで幸せ(4合わせ)」の語呂合せから。

  • 沖縄県誕生の日
    1879(明治12)年のこの日、琉球藩を廃し沖縄県とすることが布告され、
    沖縄県が誕生した。

  • 獅子の日
    四(し)四(し)で「獅子」の語呂合せ。

  • 写真シールの日
    写真シール機「美写」を開発している日立ソフトウェアエンジニアリングが制定。
    四(しゃ)四(しん)で「写真」の語呂合せ。
    写真シール機は「プリクラ」の通称で知られているが、
    プリクラは「プリント倶楽部」を開発したアトラスの商標となっている。

  • おかまの日
    3月3日の女の子の節句と5月5日の男の子の節句の中間の日であることから。

  • 児童節(子供の日)(台湾・香港)
    1931年に制定。
    香港でも1931年から中華民国にあわせて4月4日を児童節としている。

  • 独立記念日(セネガル)
    1960年のこの日、セネガルがフランスから独立した。

今日の誕生花は、

  • アネモネ
  • 麦仙翁(むぎせんのう)アグロステンマ
  • 木旬菊(もくしゅんぎく)マーガレット
  • アジアンタム
  • 霞草(かすみそう)
  • 桜(さくら)
  • 射干(しゃが)
  • 酸桃(すもも)

秋の味覚の柿も、
春には、新緑の芽吹きです。

夏から秋にかけての深い緑とは違い、
淡い黄緑色の、まさに新緑の葉が、
この季節にはとても新鮮で素敵ですね。

陽射しが強くなるほどに、
緑色の深さを増していく柿の葉は、
季節の移ろいを、感じさせてくれる子です。

柿の花言葉は、
「恵み」「優美」「自然美」

柿の恵みの実は、
秋に鳥たちと分け合って、
ありがたくいただきます。

昨年も、高枝切りばさみで届くところは、
人間がいただいて、高いところの実は、
鳥たちがすっかりきれいに食べてくれました。

鳥たちは、柿のへたを木に残してくれますので、
今年実のならない、切れる枝も教えてくれますので、
ありがたいことですね。

自然の大きな恵みのひとつに、
「閃き」がありますが、
朝の寝起きの、閃きのゴールデンタイムに、
この恵みを受け取っている人が増えています。

ゴールデンタイムの閃きも、日中の閃きも、
それを引き出すコツを、文章だけでお伝えしても、
多くの人が、自在に引き出せるようになっていますから、
やはり、誰にでもある潜在領域の存在と、
そこから思考を超えた情報を、簡単に引き出せることは、
間違いのないことですね。

そして、全ての出来事が、
エネルギーの共鳴の自然界では、
直接会ったり、エネルギー同士が近づくと、
それだけで、様々な反応が起こることはよくあることです。

閃きなどは、閃きのコツを体得している人と、
会話をかわすだけでも、引き出されたりします。

思考と思感の違い、
思考と閃きの違いなどを、
感じ分けるのに、最も効果的な方法が、
閃きが出現しやすい環境に身をおくこと、
環境を創っていくことです。

思考とは違う閃きなどが、
明らかにわかる状態で、
次々に引き出されていくと、
いやでも、その違いを体感することになります。

人、物、環境と接するには、
閃きや、インスピレーションを引き出される人などと、
できるだけ多く接することです。

逆に、エネルギーが乱される物などには、
可能な限り触れないことも大切ですね。

思考領域の情報や顕在能力でさえ、
心やエネルギーの乱れが、
その発揮に影響しますが、
思考では自在に引き出せない、
潜在能力や閃きも、当然のことながら、
心乱された状態での発現は難しくなります。

そして、閃きをどんどん自在に引き出せるようになると、
感じられることですが、
閃きの質もどんどん高まっていきます。

これは、様々な能力が、反復して使われると、
高度になっていくことでも明らかですが、
閃きも活用すればするほど、
その情報は高度に熟成されていきます。

思考が進化しても、どんどん閃きはその先を行きます。

この自然の恵みの閃きは、
本当に味わい深く、夢の実現や能力の開発に、
大きく影響を与えますから、
この恵みは、どんどん活用することですね。

どうぞ、今日も、
通常は、思考を使うことが大半になっている人間界ですが、
思感との活用割合を、最終的には逆転させることを、
目指してチャレンジしてみてください。

脳の変なストレスから感じる、嫌な疲労が、
まず少なくなっていきます。

そして、夢へのチャレンジの言動のクオリティがどんどん高まっていきます。

今日も閃きを引き出す方法を、
頻繁に活用して、溢れさせてください。

ポイントは、テーマに心を向けて、リラックスして、
思考を手放すことです。

もちろん、自然に触れることが、
環境的にも、直接誘引する刺激的にも、
最適なことになりますから、
その恵みも活用してくださいね。

閃きが溢れる、今日も素敵な一日になりますよ。
存分にお愉しみください!^^

柿(かき)が芽吹いてきました。

柿(かき)が芽吹いてきました。

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