満開の木瓜も、春の楽しみのひとつですね

満開の木瓜(ぼけ)も、春の楽しみのひとつですね。

満開の木瓜(ぼけ)も、春の楽しみのひとつですね。

おはようございます。
昨日は、春の嵐のような強い風が吹き、
桜を散らしていました。
山々にはまだ雪も残り、冷たい空気も、
冬の名残りがありますが、
冬から初夏へと、幅の広い季節ですね。
今日も自然の季節の幅を、存分にお愉しみください。^^

今日は何の日? 4月13日

  • 喫茶店の日
    1888年のこの日、東京・上野に日本初の喫茶店「可否茶館」が開業した。
    1階がビリヤード場、2階が喫茶室の2階建て洋館で、1杯2銭の牛乳よりも安い1銭5厘で提供していたが、5年で閉店した。

  • 決闘の日
    慶長17(1612)年旧暦4月13日、美作の浪人・宮本武蔵と細川家指南役・佐々木小次郎の決闘が、豊前小倉沖の無人島・巌流島(舟島)で行われた。

  • 水産デー
    1901年のこの日に旧漁業法が制定されたことにちなみ、大日本水産会が1933年5月に制定。
    現在の漁業法が施行された1949年3月13日にちなみ、3月13日が「漁業法記念日」となっているが、これが「水産デー」と呼ばれることもある。

  • 浄水器の日
    浄水器協会が制定。
    四(よ)一(い)三(み)で「よいみず」(よい水)の語呂合せ。

  • 東南アジア・南アジアの正月の祝日(4月13日 - 15日)
    東南アジア・南アジアの多くの国では4月14日を新年の始まりの日としており、いくつかの国ではその前後を含めて祝日としている。

  • ソンクラーン(タイ)
    タイにおける旧暦(チャントラカティ)の正月。

  • ピーマイラーオ(ラオス)

  • クメール正月(カンボジア)

  • 啄木忌
    歌人・石川啄木の1912年の忌日。肺結核により27歳で亡くなった。

今日の誕生花 4月13日

  • 匂紫羅蘭(においあらせいとう)
  • 苺(いちご)
  • ゼラニウム
  • 蓮華草(れんげそう)
  • 波斯菊(はるしゃぎく)

木瓜 ぼけ

満開の木瓜(ぼけ)も、春の楽しみのひとつですね。

色とりどりの花を咲かせる木瓜(ぼけ)は、
いつまで見ていても飽きません。

今年も素敵な色合いや、
ハート形の模様を見つけたいですね。

木瓜 ぼけ の花言葉

「先駆者」「指導者」「平凡」
「退屈」「早熟」「熱情」
「魅感的な恋」「妖精の輝き」

退屈は決して何も起こらないことではない!自分自身が変化しないことだ!

満開の木瓜(ぼけ)も、春の楽しみのひとつですね。

退屈さは、決して何も起こらないことで、
感じるものではないでしょう。

自然界は、目まぐるしく変化していますから、
人間が何もしなくても、
どんどん進化に向けて先に進んで行きます。

そう感じ、考えていけば、
退屈と感じられる現象は、
取り残されているのに、
何もしないことだと言えるでしょう。

どんな状況の中にあっても、
夢さえ持てていれば、
それに向けてのチャレンジはできます。

それをせずに、環境、状況に流されるだけになれば、
まさに、退屈を感じてしまうでしょうし、
不自然なストレスも、抱え込むことになります。

それは、心身にダメージを与えることにもなります。

自然界の短い人生で、退屈を感じることは、
とてももったいなく、ダメージの多いことです。

どうぞ、今日も、
一瞬も退屈を感じることなく、
夢にチャレンジし続けてください。

どんなに身体や時間を拘束されていても、
夢へのチャレンジでできることはあります。

今日も中身の濃い、
一瞬で過ぎ去っていく貴重な一日を、
存分に味わい、噛み締めてお過ごしください。

退屈など感じることもなく、
貴重な一瞬を過ごせる一日は、
きっと最高なものになりますね。

(浜本哲治)


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