梅雨明けを待っていたかのように、一気に咲いてきた夏水仙、リコリスです

梅雨明けを待っていたかのように、一気に咲いてきた夏水仙(なつずいせん)リコリスです。

梅雨明けを待っていたかのように、一気に咲いてきた夏水仙(なつずいせん)リコリスです。

おはようございます。
梅雨の曇り空とは少し違う、
夏秋の雲の多い朝になりました。
この辺りでは、昨日が夏祭りでした。
今日も素敵な夏の一日を愉しみください!^^

今日は何の日? 7月31日

  • パラグライダー記念日
    1988年のこの日、北九州市で第1回パラグライダー選手権が開かれた。

  • 蓄音機の日
    1877年のこの日、エジソンが蓄音機の特許をとった。

  • 英雄の日(マレーシア)
    両大戦およびマラヤ危機での戦死者を称える日。
    国王と首相がクアラルンプールの国家記念碑に献花し敬意を表する。

  • カ・ハエ・ハワイイ・デイ(ハワイ州)
    1990年にハワイ州知事が制定。

今日の誕生花 7月31日

  • 南瓜(かぼちゃ)
  • 藍(あい)
  • 朝顔(あさがお)
  • 蔓薔薇(つるばら)
  • ルドベキア
  • 瓢箪(ひょうたん)
  • 茄子(なす)
  • 百合(ゆり)
  • 柳蘭(やなぎらん)

夏水仙 なつずいせん リコリス

梅雨明けを待っていたかのように、一気に咲いてきた夏水仙(なつずいせん)リコリスです。

早春には葉を茂らせて、
すっかりその葉が姿を消した後に、
花芽だけが伸びてくる、
ヒガンバナ科の子の個性的な姿です。

毎年その個性に魅せられています。

今年も雄々しい葉にも楽しませてもらいましたし、
夏から秋は、この花を愛でたいですね。

夏水仙 なつずいせん リコリスの花言葉

「快楽」「誓い」「追想」
「情熱」「深い思いやり」
「悲しい思い出」「遠い思い出」
「再会」「驕慢な愛」

夢へのチャレンジは、一日も休むことなく続けることだ!それができる夢を目指すことだ!

梅雨明けを待っていたかのように、一気に咲いてきた夏水仙(なつずいせん)リコリスです。

夢へのチャレンジは、
一日も休まずに続けていくことです。

植物たちの、例えば落葉樹たちも、
一見、葉を落として冬には長期休暇に、
入っているように見えますが。

近くでよく見ていると、
冬の動きがなさそうなタイミングでも、
着実に春の準備に勤しんでいるのがわかります。

チャレンジは、一日休むと、
三日後戻りしてしまうと言われます。

二日連続で休めば、
その倍以上後退してしまうことになります。

休息は日々の休息の質を高めて、
それ以上に、チャレンジを休むことに、
充てないことですね。

長い休息が必要になるのは、
そういうことをやっていること、
そういう気持ちでやっていること、
そういう無理をしていることなど、
チャレンジの方法に問題があると、
感じ、考えた方がいいですね。

どうぞ、今日も、
実現したい夢へのチャレンジを、
休むことなく続けてください。

例えば、週に二回も休んでしまえば、
一週間で進んだ分以上に、
後戻りしてしまうことになります。

このことに気づかずに、
なかなか夢が実現していかないと、
こぼしているケースにもよく遭遇します。

夢には1年365日、
チャレンジを続けてこそ、
365歩分進むことができますし、
そこにこそ、その何倍も飛躍できる、
チャンスとタイミングが訪れてきます。

それができる夢をイメージしてください。
そういうチャレンジをしていってください。

休むことなく続けるチャレンジの中に、
飛躍の秘訣があることを、
きっと今日も感じられる、素敵な一日になりますね。

真の夢への真のチャレンジをお愉しみください!^^


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